CASE STUDY 自己破産で新たな一歩【弁護士法人みやび】
55歳 男性 会社員 個人再生手続の解決事例
弁護士法人みやび
2025.04.01
2025.04.01 更新
この事例の依頼主
55歳 男性 会社員
相談前の状況
この方は、大手企業に勤め、給料は多めでしたが、見栄や仕事上の人付き合いから借金が膨れ上がり、最終的には6社以上から480万円の借金を抱えていました。返済と新たな借入を繰り返し、10年以上悩んでいたところ、自己破産を決意しました。
解決への流れ
自己破産の手続きを開始し、司法書士とともに財産状況を整理。自己破産後、戸籍や住民票に記載されることなく、会社にも知られることなく手続きが進みました。結果、借金は完全に免除され、今では穏やかな生活を取り戻しました。
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